The Pianoman Hiroshi minami Ryuuichi Sakamoto
代官山に住んでいた頃はよく酒の席でご一緒させてもらいました。
南博さん。
ニューヨーク在住のお友達から紹介されたのが多分10年以上前だったと思います。
そのころは、失礼なことにJAZZのことはほとんど知らなかったので「よく飲むおもろいおっちゃん。」位にしか思っていなかった。(ほんとにすいません。)
今考えてもいつも南さんの話って独特の言い回しでほんとに面白かったし、わらっているみんなの顔を見ている南さんの笑顔が何とも印象的だったのを覚えている。
最近はしばらくお会いしてないが、多分変わらないでいるだろう。きっと代官山辺りをうろうろしてるに違いない。
まずおもしろい!!!ほんとうにおもしろい!!!
南さんが銀座で働きながら貯めたお金でバークリー音楽大学へいったときの何年間の出来事をリアルにつづってあるとても面白い本です。
はじめてのニューヨークでの恐怖感、へんなアメリカ人と素敵なフランス人のカップル、ある女性との情熱的な恋やあこがれの人との出会い、、、、いろんな出来事が頭の中で想像できちゃう位鮮明なんです。
是非皆さん見てください。ちなみにお店にも置いてあります。
To Minamisan 最近はいろいろ有ってご無沙汰しています。又機会があったら、いつものように呑んでやってください。陰ながら、いつも応援しています。ライブのスケジュールも見ているのですが、なかなかいつもタイミングが悪く顔を出せません。いつかきっといきます。
体調を崩さぬよう、また飲み過ぎぬよう(お互いに)気をつけてください。
もう一人のピアノマン、坂本龍一さん。
ふふっ。知り合いでもなんでもありません。
先日マンハッタンレコードに行ったら似つかわしくない代物が、、、、
「Out Of Noise/Ryuuichi Sakamoto」
新しいアルバムを出したのは知っていたけど、まさかアナログを切っていたとは。
おそるべしエーベックス。
そしてありがとうエーベックス!
そしてこれをバイイングしたマンハッタンレコードありがとう!
いけちゃんもサンキューね!
やっぱくるわ〜〜〜きっと早々持ってねえだろーな〜〜〜。いいわ〜〜〜アナログの存在感!!
部屋にある段ボールに入ったまんまのアナログどうしようかな〜〜〜?
なんか売りたくなくなってきたわ〜〜〜。
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